不動産ブログ「マンション・チラシの定点観測」

首都圏を中心に、マンション選びのためのお役立ち情報を提供しています


羽田新ルート問題

羽田新ルート|港区議会「22年第4回定例会」質疑応答

港区議会「22年第4回定例会」本会議の代表・一般質問(11月24日・25日)で、羽田新ルートに関して、3人の質疑応答があった。

2022品川区長選挙【再選挙】バラマキ公約5万円vs 1万円

再選挙になって、公約にお金のバラマキを入れた候補者が出始めた。品川区民も舐められたものである。

羽田新ルート|22年品川区長選挙、各候補者スタンス※適宜更新

羽田新ルートへの対応は、品川区長選挙の争点のひとつになるに違いない。候補の羽田新ルートに係るスタンスを整理しておいた。

2022品川区長選挙【再選挙】候補らの懐事情(政治資金)を可視化

広報関係費としてポスターやビラ、ガソリン代などを公費で負担してもらえる候補者は、選挙公報という自己PR手段も税金で負担してもらえるので、仮に落選しても来年4月の区議選で有利な立場を確保できる。 元都議・区議候補らの懐事情(政治資金)を探って…

2022品川区長選挙【再選挙】石田慎吾氏の出馬で再々選挙!?

なぜ、石田慎吾氏は品川区長選挙【再選挙】に出馬したのか。石田慎氏が再選挙に出馬することで、区長選の候補者は前回同様6人となり、再々選挙になる可能性が高くなる。

羽田新ルート|国の予算編成(2023年度)に対する東京都の提案要求

東京都は11月17日、「令和5年度 国の予算編成に対する東京都の提案要求」を公表。「更なる機能強化」と言われても、多くの都民にはピンとこないだろう。

2022新宿区長選挙の開票速報・結果※随時更新

3選を目指す現職の吉住健一氏(50)=自公推薦=と、新人で元区議の依田花蓮氏(50)=立憲・共産・社民・れいわ等推薦=の2人の一騎打ち。

羽田新ルート|新宿区長選挙公開討論会(メモ)

3選を目指す現職の吉住健一氏(50)=自公推薦=と、新人で元区議の依田花蓮氏(50)=立憲・共産・社民・れいわ等推薦=の2人の一騎打ち。

羽田新ルート|22年第3回定例会(都・区議会まとめ)

22年第2回定例会本会議(9月)の代表・一般質問において、羽田新ルート問題はどのくらい取り上げられたのか?

羽田新ルート|品川区議会「22年第3回定例会」区長不在のため!? 以前にも増して答えをはぐらかす部長

品川区議会の「22年第3回定例会」本会議代表・一般質問(10月27日)で、羽田新ルートに関して、安藤たい作 議員(共産)の質疑応答があった。

羽田新ルート|22年新宿区長選挙、各候補者スタンス※適宜更新

現職の吉住健一氏(50)は、区長選への立候補を表明している。 各候補の羽田新ルートに係るスタンスを適宜整理する。

円安がキャピタルフライトをもたらすリスク(政府ゼロ回答)

円安がキャピタルフライトをもたらすリスクについて、櫻井周 衆議院議員(立憲)が問い質すも、政府は「お答えすることは困難」「お答えすることは差し控えたい」という常套句を放ってゼロ回答。

不動産を取得した外国法人に対して実質的支配者の報告を義務化できるか(政府回答)

日本では不動産を取得した外国法人は、公的機関に実質的支配者を報告する義務を課されていない。

南風時の都心低空飛行ルート運用実績を可視化(22年10月)

南風時に都心上空を通過して羽田に到着するルートの運用が開始されたのは20年4月3日。 22年10月までの運用実績を可視化する。

川崎ルートにおける騒音影響の軽減方策(11月1日から実施)の効果を試算してみた

国交省は11月1日から、川崎ルートにおける騒音影響の軽減方策(大型機のB滑走路末端からの離陸滑走)を実施する。 どの程度の騒音低減効果があるのか、試算してみた。

羽田新ルート|「都及び関係区市連絡会」(令和4年度 第2回分科会)コッソリ開催

「羽田空港の機能強化に関する都及び関係区市連絡会」の「令和4年度 第2回分科会」が22年8月30日に開催されていたことをご存じだろうか。

羽田新ルート|開示請求実績※適宜更新

羽田新ルートに関して国交省や東京都、区に情報開示請求し、記事化した実績をまとめておいた。

開示請求!「飛行計画経路の短縮実現に向けた要件調査」

飛行計画経路長の短縮のために、管制システムへのAI技術の導入可能性を検討した内容。

のり弁満載の報告書を読み解く!「東京国際空港における同時RNAV進入運用の導入後安全性評価に関する調査」

国交省航空局が航空交通管制協会に委託していた「東京国際空港における同時 RNAV 進入運用の導入後安全性評価に関する調査」(履行期限22年3月25日)に係る報告書と仕様書を開示請求によって入手した。

羽田新ルート|RNAVからRNPに表記変更

22年10月6日0時をもってRNAV(area navigation:広域航法)からRNP(Required Navigation Performance)に表記が変更されたという話。

品川区長選挙2022「投票マッチング」利用者データから何が分かったか

「投票マッチング」利用者「約3,500人」のデータから、「いつも投票に行っている若い世代の無党派層」の投票行動を垣間見ることができたという話。

羽田新ルート|「最大騒音レベルの最大値」とは

「最大騒音レベルの最大値」とは、羽田新ルートが運用されている時間帯に飛行した複数の航空機の最大値(Slowモードで測定)のなかで最も大きい値のこと。

羽田新ルート|2022品川区長選挙の結果分析・再選挙に向けて

品川区長選は、法定得票数に達する候補がおらず、再選挙か実施されることになった。 羽田新ルート反対・見直し派の候補が勝つためにはどうすればいいのか、という話。

南風時の都心低空飛行ルート運用実績を可視化(22年9月)

南風時に都心上空を通過して羽田に到着するルートの運用が開始されたのは20年4月3日。 22年9月までの運用実績を可視化する。

2022品川区長選挙の開票速報・結果※随時更新

羽田新ルートが争点となった品川区長選挙(10月2日投開票)の開票速報と結果を随時取りまとめる。※随時更新

羽田新ルート|江戸川区の騒音測定データを可視化

江戸川区は、区独自で清新町コミュニティ会館に騒音測定局を設置し、04年度から常時測定を実施。18年度以降の測定結果を「航空機騒音の測定結果」として年度単位でHPで公表している

羽田新ルート|品川区長選挙公開討論会、各候補者の発言(まとめ)

公益社団法人東京青年会議所品川区委員会の主催で9月29日夜、オンラインによる「品川区長選挙 公開討論会」が開催された。 羽田新ルートに係る各候補者の発言を整理しておいた。

東京湾上空に新ルート(日経・朝日)、品川区長選の争点隠し?

日経は9月21日、朝日は9月22日、都心上空ではなく海上ルートだけを飛行しそうな期待を抱かせる記事を掲載。 よく読んでみると両記事とも特に目新しい内容ではない。なぜ、この時期にこのような記事が掲載されたのか……。

羽田新ルート|港区の騒音測定データを可視化※随時更新

港区は羽田新ルート周辺で不定期に、短期間、騒音測定したデータを随時公表している。

羽田新ルート|港区議会「22年第3回定例会」質疑応答

港区議会の「22年第3回定例会」本会議一般質問(9月8日・9日)で、羽田新ルートに関して、2人の質疑応答があった。

2022年6月1日、このブログ開設から18周年を迎えました (^_^)/
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