不動産ブログ「マンション・チラシの定点観測」

首都圏を中心に、マンション選びのためのお役立ち情報を提供しています


マンション市場分析

マンション市場を解説した記事をまとめたページです。

晴海フラッグの転売価格「上乗せ率」の推移※適宜更新

PARK VILLAGE、SEA VILLAGE、SUN VILLAGE、SKY DUO。晴海フラッグの転売価格の状況を可視化。適宜更新。

首都圏新築分譲マンション市場動向(23年度)|過去最高の7,566万円に

アベノミクスによる非実需要増の影響などにより平均価格が大幅に上昇し、バブル期の90年度末に記録した6,214万円を3年連続更新した。

首都圏新築分譲マンション市場動向(24年3月)|23区の発売単価、高値水準を維持

(24年2月)23区の発売単価、高値水準を維持

新築vs中古! 23区のマンション単価推移を可視化 ※適宜更新

23区の新築マンション価格は高すぎて、もはや庶民には手が届かない状況。では、中古マンションはどうなのか?

首都圏新築マンション市場動向|平均値と中央値で比較

不動産経済研究所が発表している「首都圏マンション 戸当たり価格と専有面積の平均値と中央値の推移」。首都圏のデータを中心に、平均値と中央値の違いを可視化してみた。

パークタワー勝どきの転売価格「上乗せ率」の推移※適宜更新

パークタワー勝どき(総戸数2,786戸、サウス:58階建て、ミッド:45階建て)の上乗せ価格を可視化する。適宜更新。

コンパクトマンション市場動向(東京23区)※随時更新

ファミリータイプマンションとワンルームマンションの中間に位置するコンパクトマンションの市場動向はどうなっているのか?

首都圏中古マンション市場動向(24年3月)|都心3区の成約単価、177万円に跳ね上がった

(24年2月)首都圏の成約単価、2か月連続で75万円を上回った

UR賃貸、特別募集住宅(事故物件)の掲載状況 ※適宜更新

事故物件を紹介しているサイトは多々あれど、UR賃貸が専用ページを設けていることをご存じだろうか。

マンション管理2つの制度、登録状況を可視化(首都圏)※適宜更新

「管理計画認定制度」と「マンション管理適正評価制度」の登録状況を適宜可視化していく。

タワーマンション|都内の大規模な市街地再開発事業(2024年度)※随時更新

都内では大規模な市街地再開発事業に係る組合の設立認可が続いている。東京都が2024年度に公表した事業を随時まとめる。

住宅着工統計(24年2月)|都内分譲マンション、2千戸を上回った

【全国分譲マンション】前年同月比▲23.3%減 【首都圏分譲マンション】前年同月比▲23.8%減 【都内の分譲マンション】前年同月比▲21.0%減

首都圏新築分譲マンション市場動向(24年2月)|23区の発売戸数の割合、億ションが大きく減少

(24年2月)23区の発売戸数の割合、億ションが大きく減少

新築マンション購入時期、どのライフステージが多いのか

マンション購入時期は、マンション市況だけでなく、自分の経済状況と家族構成の変化による影響が大きい。皆はどのタイミング(ライフステージ)でマンションを購入しているのか。

首都圏中古マンション市場動向(24年2月)|首都圏の成約単価、2か月連続で75万円を上回った

(24年2月)首都圏の成約単価、2か月連続で75万円を上回った

住宅着工統計(24年1月)|都内分譲マンション、3,287戸(前年同月比▲19.7%減)

【全国分譲マンション】前年同月比▲24.8%減 【首都圏分譲マンション】前年同月比▲33.1%減 【都内の分譲マンション】前年同月比▲19.7%減

新築マンション、売主・事業主別発売戸数ランキング23年(全国)

大手不動産会社が上位を占めるなか、プレサンスコ一ポレーションは2位(7年連続で3位以内)。

過去23年間の「全国新築分譲マンション市場動向」を可視化

不動産経済研究所は2月28日、「全国新築分譲マンション市場動向2023年」を発表。過去に発表されたデータも含め可視化しておいた。

湾岸エリアのマンション市場動向(佃・月島)|23年第4四半期

(23年第4四半期)新築及び中古マンションともに取引価格は緩やかな上昇傾向にあり、マンション賃料も上昇傾向が続いている。

首都圏新築分譲マンション市場動向(24年1月)|23区の発売戸数の割合、1億円台が突出

(24年1月)23区の発売戸数の割合は、1億円台が突出。

首都圏中古マンション市場動向(24年1月)|首都圏の成約単価、75万円突破

首都圏の中古マンションの成約単価は、10か月連続で70万円を上回り、遂に75万円を突破。

住宅着工統計(23年12月)|都内分譲マンション、14年ぶりに2千戸を下回る

【全国分譲マンション】前年同月比19.8%増 【首都圏分譲マンション】前年同月比18.4%増 【都内の分譲マンション】前年同月比▲22.1%減

過去22年間の「首都圏新築マンション市場動向」を可視化(2023年版)

不動産経済研究所は1月25日、「首都圏マンション市場動向2023年(年間のまとめ)」を発表。過去22年間の「首都圏新築マンション市場動向」を可視化してみた。

首都圏新築分譲マンション市場動向(23年12月)|23区の発売単価、上下変動が激しいものの高値水準を維持

(23年12月)23区の発売単価、上下変動が激しいものの高値水準を維持している

首都圏中古マンション市場動向(23年12月)|都内の成約単価、99万円に戻す

都内の成約単価は、11月に100万円を突破したが、12月は98.60万円に戻す。

マンション管理適正評価制度|都内の登録マンション825件の5つ星評価を可視化

マンション管理適正評価制度は、5つ星評価で表示されるのが特徴のひとつ。都内の登録件数825件(24年1月7日現在)を可視化してみた。

不動産大手トップ年頭挨拶、2024年不動産市場

不動産大手のトップは2024年の不動産市場をどのように見ているのか。

首都圏新築分譲マンション市場動向(23年11月)|23区、7千万円台の割合も激減し、億ションが目立つ

(23年11月)23区の発売戸数の割合は、6千万円以下はほぼ消失。7千万円台の割合も激減し、億ションが目立つ。

住宅着工統計(23年11月)|都内分譲マンション、2千戸をギリギリ確保

【全国分譲マンション】前年同月比▲5.2%減 【首都圏分譲マンション】前年同月比▲1.6%減 【都内の分譲マンション】前年同月比▲30.0%減

2024年首都圏マンション市場予測|3.1万戸は希望的観測値!?

過去18回(06~23年)、首都圏の供給戸数の実績が予測を上回ったのは3回だけ。

2023年6月1日、このブログ開設から19周年を迎えました (^_^)/
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