不動産ブログ「マンション・チラシの定点観測」

首都圏を中心に、マンション選びのためのお役立ち情報を提供しています


マンション市場分析

マンション市場を解説した記事をまとめたページです。

羽田新ルート|中古タワマン相場への影響 ※適宜更新

羽田新ルート周辺の中古タワーマンション価格に影響は出ていないのか……。 ※適宜更新

建設会社の売上高ランキングTOP50(2021)

建設会社の大手はどこか。売上高が大きい建設会社はどこか。「日経アーキテクチュア」2022年9月22日号の2021年度の建設会社の売上高ランキング・データを整理した。

首都圏新築分譲マンション市場動向(22年8月)|23区の発売単価、下落傾向

23区の発売単価は、新型コロナ第1波以降下落傾向を見せていたが、21年4月に急上昇したあと、下落傾向を見せている。22年8月は129.1万円。

新築vs中古! 23区のマンション単価推移を可視化 ※適宜更新

23区の新築マンション価格は高すぎて、もはや庶民には手が届かない状況。では、中古マンションはどうなのか?

年収倍率8倍!23区新築マンションには手が出ない

年収が上昇する以上に新築マンションの価格が急上昇。年収倍率は20年に8倍を超え、21年は8.5倍に。

タワーマンション|都内の大規模な市街地再開発事業(まとめ)※随時更新

都内では大規模な市街地再開発事業に係る組合の設立認可が続いている。いずれも大規模なタワーマンションの計画が見込まれている。

UR賃貸、特別募集住宅(事故物件)の掲載状況 ※適宜更新

事故物件を紹介しているサイトは多々あれど、UR賃貸が専用ページを設けていることをご存じだろうか。

首都圏中古マンション市場動向(22年8月)|都心3区の成約単価、上昇傾向

都心3区の成約単価は上昇傾向。8月は155.41万円。

設計事務所の売上高ランキングTOP50(2021)

2021年度の設計事務所の売上高ランキングTOP50、上位設計事務所の売上高の推移を可視化。

住宅着工統計(22年7月)|都内分譲マンション、ほぼ例年並み

【全国分譲マンション】前年同月比▲11.7%減 【首都圏分譲マンション】前年同月比▲12.8%減 【都内の分譲マンション】前年同月比▲26.5%減

東京23区新築分譲マンション市場動向(22年7月)

不動産経済研究所が運営しているサイト「不動産経済オンライン」に掲載されている区ごとの詳細情報(22年7月)を可視化する。

地震保険の世帯加入率の推移 ※適宜更新

地震保険の世帯加入率は増えているのか? 損害保険料率算出機構が毎年公表している「損害保険料率算出機構統計集」のうち「地震保険統計」に掲載されている「世帯加入率」を可視化してみよう。

不動産業の業況等調査結果|成約件数・MR来場者数など可視化 ※四半期ごとに更新

土地総合研究所は不動産市場の需給動向を把握し、国土交通行政に資することを目的として、四半期ごとに三大都市圏と地方主要都市の不動産業を営む企業を対象に実施したアンケート調査結果を発表している。

湾岸エリアのマンション市場動向(佃・月島)|22年第2四半期

【佃・月島】新型コロナウイルス感染症の影響は限定的であることから、マンション分譲価格については緩やかな上昇傾向が続くと見込まれる。

首都圏新築分譲マンション市場動向(22年7月)|23区の発売単価、下落傾向

首都圏全体としては発売戸数を抑えることで在庫の解消と高値水準の維持が図られているように見えるが、23区では発売単価は下落傾向を見せている。

首都圏投資用マンション市場動向|一般分譲と逆の推移(広く高く)

過去15年間の「首都圏投資用マンション市場動向」を可視化分析してみた。

首都圏中古マンション市場動向(22年7月)|在庫件数、再び増加するのか

成約単価は高止まり、成約件数は激しくリバウンドを繰り返すなか、増加していた在庫件数は4月に減少に転じたか、あるいは再び増加するのか。

住宅着工統計(22年6月)|都内分譲マンション、何とか2千戸を上回った

【全国分譲マンション】前年同月比11.8%増 【首都圏分譲マンション】前年同月比▲19.5%減 【都内の分譲マンション】前年同月比▲16.7%減

東京23区新築分譲マンション市場動向(22年6月)

不動産経済研究所が運営しているサイト「不動産経済オンライン」に掲載されている区ごとの詳細情報(22年6月)を可視化する。

首都圏新築分譲マンション市場動向(22年6月)|5千万円以下の発売戸数の割合が消失(23区)

23区の発売戸数の割合は5千万円を境に2極化。5千万円以下の割合は消失しかけている。

防災対応マンション、登録・認定状況を可視化 ※適宜更新

東日本大震災でのマンション被害を踏まえ、大都市では行政による防災対応に係るマンション支援策として登録・認定制度が創設された。その後の状況を適宜フォローしていく。

首都圏中古マンション市場動向(22年6月)|在庫件数、4月に減少に転じたか

成約単価は高止まり、成約件数は激しくリバウンドを繰り返すなか、増加していた在庫件数は4月に減少に転じたか……。

東京23区新築分譲マンション市場動向(22年5月)

不動産経済研究所が運営しているサイト「不動産経済オンライン」に掲載されている区ごとの詳細情報(22年5月)を可視化する。

住宅着工統計(22年5月)|都内分譲マンション、11年ぶりの2千戸切り

【全国分譲マンション】前年同月比▲19.9%減 【首都圏分譲マンション】前年同月比▲29.0%減 【都内の分譲マンション】前年同月比▲47.0%減

課徴金制度は「おとり広告」を撲滅できるか

首都圏不動産公正取引協議会は、違法広告を撲滅してしまうと、経常収益4~12%占めている「違約金課徴収益」が入らなくなり赤字に向かうことにならないか。

マンション管理会社、社名に多く使われている言葉(534社)

業界紙「マンション管理新聞」22年5月25日号に、534社の総合管理受託戸数ランキングが掲載されていたので、社名分析をしてみた。

管理費の見直し・契約辞退が顕著な大手マンション管理会社はどこか

2022年マンション総合管理受託戸数ランキング上位10社のうち、親会社が分譲会社である7社につき、可視化分析してみた。

マンション管理会社、総合管理受託戸数ランキング2022

1位:東急コミュニティー(504,334戸、10,029棟) 2位:日本ハウズイング(478,240戸、10,116棟) 3位:大京アステージ(429,786戸、8,018棟)

首都圏新築分譲マンション市場動向(22年5月)|23区の発売単価、下落傾向

(22年5月)|23区の発売単価、下落傾向

首都圏中古マンション市場動向(22年5月)|在庫件数、減少し始めたか

成約単価は高止まり、成約件数は激しくリバウンドを繰り返すなか、増加していた在庫件数は減少し始めたか……。

2022年6月1日、このブログ開設から18周年を迎えました (^_^)/
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